[ポ] 「Neon 〜音温〜」が完成という回でお届けした「Neon 〜音温〜」。その作品の企画者であるthin-pさんがBonchcastに登場されてました。
ポッドキャスト的生活「Bonchicast」(Podcasting,Videocasting): vol.68 「音温対談」 まじめぶってるBonchicast
僕は最初からこの企画に関わっていたくせに、最初に聴いたときはちんさんと同じく結構冷めた反応だったんですけどね。
あと、Bonchcastのちんさんには[ポ] 内向的な私へコメントを頂いていまして、ありがとうございました。
じわじわと浸透するもの
Neon 〜音温〜については、あんまり客観的に聴けないくせに、意外に第一印象は冷めていた私なんですが、じわじわと良さを感じているんですが、やっぱり第一印象は分かりづらいようですね、音温は。
だからね、きっと2回3回と聴かないと良さは分かんないと思うんですよね。だから[ポ] 「Neon 〜音温〜」が完成では番組中に2回流したんですよね。
あと、いろんなポッドキャストでかけてもらって、知らず知らずに何回か聴いてもらって、それから何でこんな作品を作ったのかに興味を持ってもらえればいいかな、なんて作品ですよね。たぶん、thin-pさんもそう思ってもらっているでしょう。
てことで、今日もバックに流しました。これで3回目。
一気にばっと広がるよりは、じわじわと伝わっていて、アーティストの新しい動きや音楽業界の現状なんかに興味を持ってもらえれば良いんじゃないかと思うわけです。



いろいろありがとうございました。少し挑発的に喋りはじめたりしていてちょっとヤベえのかしらとか思ったりしてたので心強かったです。ありがとうございます。
お話はねーやっぱどーしても上手になっちゃうのでしょうがないっすよ抗っても(笑)。でも技術的な話じゃなくて言いたいことがうまい具合に伝わるようになるとそう聞こえるもの。だと思うんですよね。
心のこもらぬノリだけでなんとなく賑やかしって意味のプロではないのでご安心くださいましな。それはどっちかつうと私ですねえ。私はそれがウリ(笑)。
私の知ってるポトフさんのファンは何人かneonに参加してましたね。今日も某中学生からさんざん...My cup of tea...との出会いを語られて、少しは私を褒めんかいと半ギレしていた所です。
ハラは間違いなく正真正銘真っ黒な私ですが、どうぞよろしくつきあってくださいね。はい。